i-smile(アイスマイル)のスマホゲーム全6種類を徹底調査!

i-smile(アイスマイル)のスマホゲーム全6種類を徹底調査!

以前、とある英語教材のセミナーで「i-smile(アイスマイル)は一度チェックしておくべき」と担当講師が話したことがありました。そのセミナーはi-smile(アイスマイル)とは関係ないものだったので、ちょっとした話題になったそうです。i-smile(アイスマイル)は、プロから見ても称賛される英語教材、それがよくわかるエピソードと言えるでしょう。

なぜセミナーの講師がそこまで言ったのかというと、英語勉強で最も挫折しやすいポイントである復習が、スマホゲームでできるから。そしてそのゲームが、受講者が飽きないように6種類用意されているからだとのこと。そこで今回は、i-smile(アイスマイル)の魅力をより探るべく、i-smile(アイスマイル)のスマホゲームとは何か、それぞれのゲームはどのような特徴を持っているのかについて、解説していきます。

i-smile(アイスマイル)の公式サイトへ

i-smile(アイスマイル)のスマホゲーム

i-smile(アイスマイル)のスマホゲーム

英語をマスターする上で、最も大切なひとつとされているのが、定期的に英語に触れることです。毎日のように日本語を聞いたからこそ私たちは今日本語を話すことができています。それと同じように、英語も日々の生活の中で触れていく必要があるのです。

もしそれをしなかった場合、どうなるのかと言うと、せっかく身につけた英語をすぐに忘れてしまいます。教科書や教材で扱われているフレーズを見て、「あ、このフレーズ習ったことある。そうだ、そういう感じだった」と納得はするものの、結果実際の会話で話せないのは、記憶に定着していないからです。

i-smile(アイスマイル)では、そうした習ったことの抜け落ちに対して、スマホゲームで対策することができます。単純に繰り返し作業をして無理に忘れないようにするのではなく(それは結果としてやはり忘れてしまいます)、楽しみながら習得したフレーズをしっかり記憶できるようになっているのです。事実、これまで英単語がどうしても覚えられない…と悩んでいた人が、i-smile(アイスマイル)をやった途端に、忘れにくくなったというケースがよくあります。

i-smile(アイスマイル)のスマホゲーム全6種の特徴

i-smile(アイスマイル)のスマホゲーム全6種の特徴

次に、i-smile(アイスマイル)のスマホゲーム全6種の特徴について解説します。

Game①「意味と文章をセットにするゲーム」

英語の意味と日本語の文章をセットにしていくゲームです。スタートと同時に、日本語が書かれているカードが縦2・横4ときれいに並んだ画面が表示されます。画面中央部には英語のカードがあるので、その英語に対応する日本語に運びます。すべてを正しい場所に移動したらクリアです。

Game②「カード合わせ(オーディオ+文字)」

ランダムに配されているオーディオカード(クリックすると英語の音声が流れる)と、日本語のカードを組み合わせていくゲームです。オーディオカード自体には「Audio A」「Audio B」としか書かれていないので、必ず音声を聞いて理解をしないと答えられない仕様になっています。組み合わせは全部で8~10個。正解の組み合わせを作ると、オーディオカードと日本語のカードが消えます。全部なくなったらクリアです。

Game③「カード合わせ(オーディオ+画像)」

ランダムに配されているオーディオカード(クリックすると英語の音声が流れる)と、画像のカードを組み合わせていくゲームです。遊び方はGame②と同じで、8~10個の組み合わせを音声を聞きながら作っていきます。

Game④「穴埋め問題」

選択式の穴埋め問題です。ひとつのゲームで、大体5~6個ほど出題されます。文章の一部分に穴が空いているので、そこをクリック。すると3つの単語が出てくるので、正しいものを選びます。最後に画面の端に用意されているチェックボタンを押すと採点が行われ、正解なら緑色、不正解なら赤色が表示されます。

ちなみにこちらのゲームには、画面の上段に、正解が収録された動画があります。最初は自力でやってみて、どうしてもわからないときは見るというように、あまり頼らないようにするのが上達の鍵です。

Game⑤「応答問題」

英語の質問文に対して、正しい英語の文章を3つの中から選ぶゲームです。最初に正解が収録された動画が再生されるので、そこまで難しくはありません。問題数はだいたい5~6個です。文章を選んでチェックボタンを押すと、正解の場合は画面上に笑顔のマークが、不正解の場合は泣き顔のマークが出ます。

Game⑥「神経衰弱」

有名なトランプゲームによく似たゲームとなります。i-smile(アイスマイル)の場合は、同じ数字ではなく、英語とそれに対応する日本語で1組になるのが特徴です。1画面に表示されるカードは全部で6枚で、3組作ると、また新しい6枚が並びます。全部で3回やると、クリアです。

このゲームでは、ゲーム開始からクリアまでのタイムを測ってくれます。計測したタイムはランキング表示されるので、高い順位になるために何度も挑戦する人も。そういった人は、当然ながら繰り返しフレーズに触れているので、気がついたら完璧に覚えていたというのも珍しくありません。

まとめ

まとめ

i-smile(アイスマイル)のスマホゲームは、単純ながらやりごたえのあるのが魅力です。だからこそ、英語教材のセミナー講師も、思わず参加者の方にi-smile(アイスマイル)をおすすめしてしまったのでしょう。

i-smile(アイスマイル)のゲームについては、実は無料サンプルを受け取る方法があります。「i-smile(アイスマイル)は詐欺ではなく五つ星英語教材だと判明」で詳しく解説しているので、気になる方は合わせてチェックをしてみてください。

i-smile(アイスマイル)の公式サイトへ
カテゴリ「i-smileをやってみた」に関連した記事をご紹介
「i-smileをやってみた」の記事をもっと見る TOPページを見る