英語教材i-smile(アイスマイル)の印象に残った特徴3つ

英語教材i-smile(アイスマイル)の印象に残った特徴3つ

数ある英語教材の中でも、やってよかったという声が多いi-smile(アイスマイル)。その評価の高さから、受講者だけでなく、英語の講師やネイティブからも一目置かれています。

ここでは、さまざまな立場の人からi-smile(アイスマイル)の印象に残った特徴を聞き、理由を解説しています。15分のドラマやオンラインレッスンなど、よく紹介される特徴以外から選んでいるので、i-smile(アイスマイル)の魅力をもっと知りたいのであれば必見です。

i-smile(アイスマイル)の公式サイトへ

受講者の印象に残った特徴「TOEICのスコアアップ講義」

受講者の印象に残った特徴「TOEICのスコアアップ講義」

受講者の印象に残ったi-smile(アイスマイル)の特徴は、「TOEICのスコアアップ講義」です。早速、講義の特徴と理由についてご紹介しましょう。

小野彰子による講義

この講義は、i-smile(アイスマイル)の特典のひとつで、料金を追加で支払うことなく受けることができます。授業ではTOEICで満点を獲得した英語講師・小野彰子が、TOEICのスコアアップのための極意をレクチャー。計10本の動画を通して、TOEICのスコアを400点から600点に伸ばすための方法を学ぶことができます。

他に特徴としてあげられるのは、動画がそれぞれ5分から10分(長くても約20分)と短く、ちょっとした空き時間に見れることです。また実際に手を動かしたり、発音したりする時間があり、非常に実践的な内容となっていることもあげられます。

実際にスコアが伸びた人多数

この講義が印象に残ったと多くの受講者が言うのも、やはり満点を獲得した講師の講義なだけあって、実際に点数が伸びた人が少なくないからです。「TOEICには興味がなかったけど、この講義を見て挑戦しようと思った」という人もいました。

また受講者の声が多かったのですが、実は英語講師からもこの講義は高評価。「今後の指導の参考になった」「これが0円(追加料金なし)で受けられるなんて、ちょっと信じられない」という声がありましたよ。

英語講師の印象に残った「音楽へのこだわり」

英語講師の印象に残った「音楽へのこだわり」

英語講師の印象に残ったi-smile(アイスマイル)の特徴は、「音楽へのこだわり」でした。詳しく解説します。

i-smile(アイスマイル)と音楽の関係性

i-smile(アイスマイル)と音楽の関係は、とても密接です。例えば受講者に発音のトレーニングしてもらうとき、i-smile(アイスマイル)ではABCソングを歌わせます。またi-smile(アイスマイル)の最大の特徴である「ドラマレッスン」では、毎回オリジナルの主題歌が流れます。

英語学習のハードルが下がる

なぜ英語講師が、この音楽との関係性をあげたのかと言えば、英語学習のハードルが下がるからだそう。英語の“学習”と聞くと抵抗感を覚えやすいですが、英語の“音楽”と聞くと、そこまでではないですよね。英語嫌いだからと言って、洋楽が嫌いというのは必ずしも結びつきません。i-smile(アイスマイル)は、このことを利用して、意図的に親しみやすくしている教材だと言うわけです。

印象に残りやすい

またある英語講師は、音楽があるとフレーズが印象に残りやすいと言います。英語の教科書に書いてある一文と洋楽の歌詞の一文だと、おそらく後者のほうを早く覚える人が多いでしょう。「i-smile(アイスマイル)がそこまで考えているのかは定かではないが、少なくとも勉強には効果てきめんだ」と話していました。

ネイティブの印象に残った特徴「ワークショップ」

ネイティブの印象に残った特徴「ワークショップ」

最後に紹介するのは、ネイティブの印象に残ったi-smile(アイスマイル)の特徴です。彼らからは「ワークショップ」が良いとありましたので、その特徴と評価のポイントをご紹介します。

ワークショップの開催

i-smile(アイスマイル)のワークショップは、全国の主要都市で、毎月開催されているものです。そこでは、i-smile(アイスマイル)の筆頭講師であるデイビッド・セインの講義を受けながら、身につけた英語をアウトプットするなどを行います。

なぜネイティブから評価が高いのかと言えば、直接人と英会話できる機会が得られるから、でした。あるネイティブによれば、「日本人は英語を勉強していると言いながら、あまり話してくれない人が多い」とのこと。間違ってもいいから堂々と話す練習ができるのが、ワークショップのいいところだ、と言っていましたね。

オンラインレッスンでも補える

もちろん、参加ができないからと言って英会話スキルが身につかない、というわけではありません。i-smile(アイスマイル)には、英語講師からマンツーマンで指導してもらえるオンラインレッスンが用意されています。

このとき味わう会話の緊張感は、まるっきり一緒とまではいきませんが、直接話すときとほとんど同じ。参加が難しい人は、積極的にオンラインレッスンを利用するといいでしょう。

まとめ

まとめ

「TOEICのスコアアップ講義」「音楽へのこだわり」「ワークショップ」。これだけ見ても、i-smile(アイスマイル)は非常にバリエーションに富んだ教材であることがわかります。だからこそ、英語が苦手な人から、もっと高みを目指す人まで満足しているのです。どの英語教材が適しているのか迷ったら、i-smile(アイスマイル)を選んでみてはいかがでしょう。

i-smile(アイスマイル)の公式サイトへ
カテゴリ「i-smileの特徴」に関連した記事をご紹介
「i-smileの特徴」の記事をもっと見る TOPページを見る