TOEIC満点獲得者が語るi-smile(アイスマイル)のメリットとデメリット

TOEIC満点獲得者が語るi-smile(アイスマイル)のメリットとデメリット

i-smile(アイスマイル)は高評価の口コミが目白押し。でも良い意見ばかりだとi-smile(アイスマイル)が本当に良いの?どんなところが良いの?と逆に疑ってしまいますよね。事実「詐欺なんじゃないの?」とコメントをしている人もゼロではありません。

そこで今回は、TOEIC満点を獲得した英語のプロに、i-smile(アイスマイル)のメリットとデメリットを検証してもらいました。2ヶ月で英語がペラペラになると噂の教材は、英語のプロにも認められるのでしょうか。

i-smile(アイスマイル)の公式サイトへ

i-smile(アイスマイル)のメリット2つ

i-smile(アイスマイル)のメリット2つ

知人のAさん。趣味がTOEIC受験で、英語の資格試験は一通りやったという生粋の英語マニアです。Aさんはi-smile(アイスマイル)を試して「英会話だけを学ぶなら最強な教材かもしれない」と高評価をくれました。Aさんが感じたi-smile(アイスマイル)のメリットは上達を感じやすく、挫折しにくいところにあると言います。具体的に2つのポイントを挙げてくれました。

オンラインレッスンで上達を実感しやすい

i-smile(アイスマイル)は、いつでもネイティブ講師とオンラインレッスンを受けられる特典がついています。

Aさん曰く

「英会話スキルの上達したかどうかチェックするにはネイティブとの会話が一番です。メイン教材だけとは別に、いつでも受けられるオンラインレッスンがついていてオンライン英会話より安いっていうのは…詐欺と言われても仕方ないですね(笑)。ネイティブの先生もやる気を引き出すのがとっても上手な方だから、変な話オンラインレッスンだけで受けてても上達するんじゃないでしょうか」

とのこと。

SNSやアプリの普及でネイティブと繋がる機会は増えましたが…実は出会い系目的の人も多く、純粋に英語を話すためのご縁を見つけるのは難しいとAさんは言います。英語を話す機会がなく困っている人に、i-smile(アイスマイル)はおすすめだそうですよ。

24時間相談窓口で挫折しにくい

i-smile(アイスマイル)は、英語や英語学習に関する質問を24時間受け付けています。これにAさんびっくり仰天。

「24時間質問できるなんて英語の先生や英会話スクールのメンターと一緒に住んでいるようなもんですよね(笑)。自分で調べると解決するのに何時間もかかるところが、i-smile(アイスマイル)なら質問メールをするだけで一発解決です。それに学習方法についても質問できるから、効率良い学習方法のアドバイスを受けられますよね。独学で英語を勉強しているとモチベーションを上げてくれる存在がとっても大事です。こんな充実したサポートがあくまでもメイン教材のオプションということが信じられません(笑)」

i-smile(アイスマイル)のデメリット2つ

i-smile(アイスマイル)のデメリット2つ

i-smile(アイスマイル)に関心しきりのAさんですが、「しいて言うなら…」とデメリットも教えてくれました。これからi-smile(アイスマイル)を始めようか検討しているなら、ぜひこちらも合わせてお読みください。

資格試験に活かせるかは△

i-smile(アイスマイル)は「英会話」に特化しているので、i-smile(アイスマイル)を勉強してTOEICのスコアアップや資格勉強では成果を感じにくいかも?とのことです。

Aさん曰く

「英会話は使う英語のパターンが決まっているので、i-smile(アイスマイル)で英会話に使えるフレーズだけをインプット→アウトプットを繰り返せば、みるみる間に上達するでしょう。ただ、資格などは『どれだけ英語の知識を学んでいるか』が問われるので、英会話でよく使われるフレーズ以外の知識も必要とされます。i-smile(アイスマイル)の内容で勉強するにはちょっと心もとないかもしれません」

だそうです。

資格試験のためにi-smile(アイスマイル)を始めようとされている方は、他の教材の方が結果が出ることもあるようです。

ビジネス英語には△

Aさんにメインのドラマ動画を見てもらったところ、海外旅行やネイティブの友人を作るのにi-smile(アイスマイル)は最適だそうです。ただ、ビジネス英会話や英会話上級を目指すなら、ちょっと物足りなさを感じるだろうとのことでした。

「ビジネス特有の英単語もありますし、言い回しも独特なものが多いんです。i-smile(アイスマイル)は英会話の基礎の基礎がわかりやすく学べる教材なので、基礎を見直す復習用にはピッタリでしょう。ただビジネス英語中級から上級を目指すなら、何か別な教材と併用したほうがよさそうです」

とAさんは言いました。

2つのデメリットを解消するために

「資格試験」「ビジネス英語」の勉強にi-smile(アイスマイル)は心もとないとのことでしたが、Aさんにこのデメリットを解消する方法も聞いてみました。Aさん曰く「リスニングやインタビューのスキルアップ専門の教材とする」もしくは「独学で勉強しているなら、オンラインレッスンや質問窓口をフルに活用する」この二つの方法が良いのでは?と教えてくれましたよ。

一般的なリスニングやインタビューの教材だと、英語を聞くだけやハウツーが書かれている一方通行な教材が多いらしく、i-smile(アイスマイル)のようにインプットとアウトプットがバランス良く行えるものは貴重なんだとか。またAさんがi-smile(アイスマイル)のメリットだと感じた部分を、フルに生かして英語学習に活かすのも良いそうです。Aさんがもしi-smile(アイスマイル)を始めるなら、副教材として使うだろうとのことでした。

まとめ

まとめ

Aさんが持っている英語教材に関する知識には脱帽でした。TOEICマニアというより英語教材マニアという印象を受けましたね。そんなAさんから見てもi-smile(アイスマイル)は素晴らしい教材のようです。

それは、英会話を始める時に躓きやすいポイントがしっかりカバーされていて、勉強する人の真理をよく研究されているから、とのこと。また何よりコスパ抜群!とおっしゃっていたので、ぜひ内容や料金を見て検討をしてみてください。

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